ぼちぼちいこうや

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『家族を容れるハコ 超えるハコ』にて
女性の場合、「男にもてたい」という下心を失った時点で「おばさん」化し、かえってのびのび生きていけます。

上野千鶴子
だってさー。

この本読んでると著者がシングルだからか、やたらシングルを肯定するくだりがある。読んでるともう人を好きになるとかどうでもよろしっていってんのかって思えてくる。ただ、まだ半分も読んでないのでなんともいえないが。



別に彼氏(彼女)とかいらなくない?



そう思ったら危険信号!?
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≪この記事へのコメント≫
この本はおもしろくてたまらん
上野千鶴子が建築家をコキ下ろしてるところなんかサイコーなんですけどね

シングルを肯定してるけど、人間最後はみんなシングルなわけで。
福祉とか、その辺まで射程があるところが説得力、あります
2006/06/05(月) 01:08:48 | URL | あかいし #PgtEBqSc[ 編集]
上野千鶴子絶対モテないんだよ、うん。昔から。
2006/06/10(土) 01:29:40 | URL | ぼっち #-[ 編集]
この本好きです。去年姉貴が貸してくれました。

ちなみに「上野千鶴子に東大でケンカを学ぶ」って本があるんですけど、それも面白いです。こっちは、建築まったく関係ないです。
2006/06/24(土) 17:47:51 | URL | りんたろう #-[ 編集]
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